JCSS校正のことなら日本電気計器検定所にお任せください

電気計器とともに歩み培ってきた技術力と確かな信頼性によって、お客様に満足頂けるメリットのあるサービスを提供します。計量、計測関連団体が集まる国内最大級のフォーラム、計測標準フォーラムを開催しますが、今回は自動車関連の計測がテーマです。電気メーターの見方や表示、検定制度についてを広く知って貰うため、電気メーター紹介のイベントを行っています。お客様のお宅にある電気メーターの検定、計測器の校正を、厳しい基準に基づき公正中立に行っている機関です。行う私達の主力商品・サービスは電気計器等の検定・検査等行うこと、電気標準等の維持供給、電気計測に関する開発研究です。電気計器検定所の技能試験の特別料金は、技能教科で優秀な成績の場合、通常料金2800円と比べて、1700円です。料金は、電気計器の検定や変成器付電気計器検査などPDFでサイトに掲載していますので、事前に情報として知ることができます。特定校正は、計量法校正事業者登録制度(JCSS:Japan Calibration Service System)の登録を受けようとする事業者及び登録を受けた事業者の標準器(特定二次標準器)の校正を行います。JEMICでは絶縁用保護具・防具の定期点検を実施しておりますので、是非ご利用ください。この校正を行ったときは、“jcss”のマークを付した校正証明書が交付されます。電気メーター、計測器の検定において公正中立を守り続ける事をお約束する、これがJEMICからお客様へのメッセージです。当社の強みは、電気メーターや計測器の検査や検定を技能資格を持つ担当者が中立的な立場で公平に行っている事です。また、階層的に国家標準にトレーサブルな常用参照標準器の校正は、JEMICのJCSS校正を御利用ください。JCSS校正は、計量法校正事業者登録制度(JCSS)の登録事業者として、国際規格ISO/IEC 17025(試験所及び校正機関の能力に関する一般要求事項)に基づき、特定二次標準器又は常用参照標準器を用いてお客さまの標準器,計測器等の校正を行います。活線作業および活線近接作業においては、作業者の身体を守るために絶縁用保護具・防具の装着が義務づけられています。電気メーターの検定及び計測器の校正等をおこなうる公正中立な私達からお客様へのメッセージをお伝えします。JCSS認定シンボル付校正証明書は、試験所及び校正機関の国際規格ISO/IEC 17025を始め、品質システムの国際規格ISO9000S、自動車業界の品質システムISO/TS 16949等の規格の要求に対応できます。


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